確定拠出年金相談ねっと認定FP 青山 創星

2016年 09月 13日

一人社長様の悩み、 税金と社会保険料を 同時に改善する スーパーテクニック

まだまだ
法人化の出だしで
苦労しているあなた
 
徐々に売り上げが上がり始めて
ほっとしているあなた
 
税金と社会保険料
のこと心配
ではありませんか?
 

 
お金を貯めて、
銀行からお金を借りて、
やっとのことで
会社を設立。
 
ビジネスモデルの構築、
マーケティング、
経営管理、
全身全霊を込めて
仕事に取組み
やっと利益が出たかと思うと
 
会社では
法人税をとられ、
 
個人でも
所得税・住民税をとられ
 
社会保険料は
会社分と個人分の
両方負担
 
本当に悲しい!
 
会社としての
法人税を削減し
 
個人として
所得税・住民税非課税、
運用中の利益も非課税で
老後の資金を積み立てて
 
しかも、
社会保険料も削減できる。
 
そんな3拍子揃った
『調子のいい方法』があるなんて
信じられますか?
 
この方法を使えば、
まだまだ他にも
特典がついてきます。
 
一人社長様は
銀行借り入れの
連帯保証人に
なっているでしょうから
 
会社が倒産すれば
自分の家も預金も
全ての財産を失ってしまいます。
 
しかし、
この方法で積み立てた
老後の資金は、
差し押さえされずに
合法的に残すことができます。
 
ところで、
経営者は、
高い社会保険料を払っても
仕事を続けると
自分の年金をもらえない
ということを
ご存知でしょうか?
 
これが在職老齢年金です。
 
「俺は生涯現役だ!!!
元気な限りいつまでも
働くぞ!!!」
 
しかし、
働く限り
国から年金が
もらえないという
悲しい現実。
 
だったら、
こう考えてみては
いかがでしょうか。
 
生涯現役で働く。
だから、
国から年金がもらえないのも
やむを得ない。
 
どうせ
もらえないのなら、
万一もらえる時の金額が
ちょっとくらい減っても
いいから
社会保険料を減らして
老後の資金の積み立てを
しよう。
 
いかがですか?
 
この『調子のいい方法』
というのは
国の制度『確定拠出年金』
のこと。
 
この制度を使えば
毎月55千円、
年間66万円まで
積み立てて、
 
20年間で1,320万円、
30年間で1,980万円。
 
定期預金で
積み立てることもできますが、
 
リスクを抑えた安定投資をすれば
着実に殖やすこともできます。
 

確定拠出年金について
もう少し詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。
⇓⇓⇓

 
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【ご参考】
在職老齢年金制度
www.nenkin.go.jp/pamphlet/kyufu.files/0000000011_0000027898.pdf

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